ピコトーニング
¥20,000〜¥40,000- 適用部位
- 顔、首、背中
- 施術時間
- 20分
- 施術回数
- 5回~10回
- 施術間隔
- 2週~4週
- ダウンタイム
- 施術後に赤みが生じることがあります。症状や回復期間には個人差があります。
- 副作用
- 主なリスク・副作用として、点状出血、熱傷、色素沈着などが生じることがあります。症状や程度には個人差があります。
アグレッシブピコフラクショナルは、従来のピコレーザー治療をさらに高出力で行い、 特定の肌の問題部位に集中的に作用させる施術です。 しわ、シミ、ニキビ跡などの改善を目的に、肌再生を促進します。 ただし、治療は強めのアプローチとなるため、肌状態に合わせた適切なダウンタイムと アフターケアが必要です。痛みが伴うため、表面麻酔が必要な施術となります。
リップピコとは、レーザーを使って唇のメラ二ン色素を分解して取り除く美容治療のことです。気になる色素沈着や黒ずみを徐々に薄くして、ワントーン明るい唇へと改善していきます。 唇は本来であれば血の通った明るい色をしています。しかし、皮膚はとても薄く、日常生活(メイクによる摩擦や落とせなかった口紅、紫外線による日焼けなど)でダメージが蓄積されると色素沈着や黒ずみとなって出てきてしまいます。 🌟こんな方にオススメ ・唇の色がまばらなのが気になる ・全体的に色素沈着している ・シミやくすみをキレイに取りたい ・口紅などの化粧品によって輪郭が黒ずんでいる ・色のトーンを明るく改善したい ・艶が欲しい ・ダウンタイムなしで唇の色味を改善したい
唇のシミ取りレーザーはとても人気のある治療です。 唇のシミは、口紅による刺激や口元を触るクセ、紫外線の影響などが原因と言われています。 加齢とともにシミができやすくなり、口紅を塗っても色が均一に仕上がらずきれいに発色しません。特に色味が濃いシミや複数のシミはメイクではごまかせず、多くの方が悩んでいます。 少しでも薄くしたいと思っていろいろな市販品を試している方もいらっしゃいますが、残念ながらセルフケアで完全に治ることはありません。従来ではQスイッチヤグレーザーが一般的に使用されており、シミの濃さなどによっては複数回の治療が必要だったりダウンタイムが長いという問題がありました。 ピコはQスイッチヤグレーザーでは分解しきれなかった小さな粒子へと分解してくれます。細かくなったメラニンの粒子は体内に吸収され、体の外へと排出されやすくなるため、一度の照射でシミをきれいに消せます。 また、ピコレーザーはナノ秒よりも短いピコ秒(1,000億分の1秒)単位での照射が可能です。1回の照射時間が短いことで熱によるダメージが少なくなり、唇のように柔らかくデリケートな箇所でもダウンタイムが短い照射ができます。